投稿者:学生Aさん
カレーさんやこのサイトに集う皆様方の参院選の争点及び価値の序列を一通りに見て自分は小林先生の「天皇論」を読んで皇室への関心を高めるべきだと考えるようになりました。
しかし、私は「コロナ騒動の終結とその総括」を最重要視していますし、私の価値の序列は変わらないだろうとも思っています。申し訳ございません。
政府はいい加減にコロナを5類に下げろ!
来年に控えている成人式を台無しにするつもりか!?
ただでさえ旧友のマスク姿も見たくないのに!
俺は成人式に参加して旧友と再会したいんだよ!!
(自分のエゴが介入してしまい申し訳ございません...。これが今の自分の心の声です。)
(管理人カレーせんべいのコメント)
「自分の内側から出てくる言葉じゃないと意味がない」と私は確信しています。
言葉だけ巧みに、その実、誰かの顔色をうかがっているのでは、ニセモノです!
だから、学生さんが人の顔色を見ずに「今はコロナ禍の終結を最優先したい!」と述べたのは、私は立派だと思いました。
そして、コロナ論からゴー宣を読み始めた学生さんが【脱正義論】を読み、そして【天皇論】にまで興味を持ってくださったことが、私は飛び上がるほど嬉しいです(^^)/
「天皇制」は、天皇と国民の「相互の思いやり(仁)」がなければ成立しないというのが私の持論です。
ところが男系世間の人間は全て「巧言令色鮮し仁」なのです。
そして私自身も、そのような不誠実に陥らないように、必死に自分の言葉を模索している真っ最中です。
老若男女、
思想する者に上下関係はないです。
一緒に成長しましょう!
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佐々木 (木曜日, 07 7月 2022 12:33)
学生Aさんの学ぶ姿勢が一番大事です。
晃明 (木曜日, 07 7月 2022 11:39)
仮に愛子さまが天皇に即位されても、同調圧力でマスクをされている愛子さまは見たくないですね。コロナなんかさっさと終わらせろ!
パワーホール (木曜日, 07 7月 2022 06:12)
私もコロナ騒ぎを早く終わらせるべきだと思います。カレーさんやたけしさんがここまで頑張ってきたのですから。それにコロナ騒ぎを終わらせるのは天皇陛下をはじめとする皇族の方々のためでもあります。
グッビオのオオカミ (水曜日, 06 7月 2022 23:52)
まあ、確かに。欧米諸国はとっくにコロナ規制は撤廃してサッカーでも普通にやってますからね。
感染者がどう増えようが、オミクロンはただの風邪。
5類落とし、まずはここなんです。
実際、タレントの上島竜兵さんも、自粛だらけ、規制だらけのコロナ禍で無ければ、死ななかったでしょう。一種のコロナ鬱だったと思います。
オミクロンで病原性は下がって、免疫的には完全にコロナ禍は終わっています。
感染症法だけが一人歩きして、人を苦しめています。
はあ。投票、どうしようかな…。コロナだけが課題じゃないけど、キッチリ5類に下がった訳でもないしなあ。本当に困る。
ポコ太郎 (水曜日, 06 7月 2022 23:29)
立憲民主党かぁ~?自民党には完全に愛想は尽きたけど、立民に投票する気はさらさらないです。本当に消去法なんですよね~。
と言いながら、大阪から名古屋に職場復帰したので、もう投票を終えています。消去法で投票しました。
大阪の一会社員 (水曜日, 06 7月 2022 23:26)
先程送信させていただいた文章は文脈がおかしいですね。
恥ずかしい限りです。「7月6日のブログでおっしゃられた様に、立憲民主党には投票する気にはなれません」ではなく、「7月6日のブログでおっしゃられた様な立憲民主党への投票は私にはできません」ですね。
先に送信した文章だと小林よしのり先生が立憲民主党へ投票する気が無いような書き方になってしまいますね。
以後、気をつけます。
大変失礼致しました。
大阪の一会社員 (水曜日, 06 7月 2022 23:15)
私も愛子様が天皇になればいいと思っていますし、そもそも天皇家の方々の意思がもっと反映されてほしいと思います。
ただ、だからといって小林よしのり先生が本日7月6日のブログでおっしゃられた様に、立憲民主党には投票する気にはなれません。
コロナ人災の終結と周辺の有事対応を私は今の所優先したいという危機感から、ゼロコロナ的思想を持ち有事対応に疑問符を付けざるを得ない立憲民主党は心苦しいですが到底支持できません。
殉教@中立派 (水曜日, 06 7月 2022 22:49)
宮台真司「心理を弁えるより、弁えた後に内から湧き上がる力(内発性)が大切だ。」
小林先生「とにかく自分自身を出し、そこから出発するしかない」
(戦争する国の道徳・P80/幻冬舎)
自分自身をこの国で保つのは、「世間」「(別の)他人の意見に影響される」などの制約が多い日本では、難しいが・・・「個で、公の決断をする」という基本を、あくまで自分自身の1人称視点から、絶えずフィードバックしながら探りたいと思う。殉じるに値する信念、満足するまで磨き上げて、どこにたどり着くか・・終わりを決めるも、進み続けるも、その人次第だろう。
ぺんぎん! (水曜日, 06 7月 2022 21:32)
取り上げて頂いた自分の投稿欄のコメントでも、言わさせて頂きましたが、、
「人に媚びるな、自分でいろ。」
今こそ肝に銘じるべきですよね。
当たり前のことなのに、出来てるのかな?と思う。
思想を止めず、成長していきたい、
子どもと一緒に、
親としても。