投稿者:リカオンさん
愛子様のケニア大統領をお招きした昼食会の評判がとても良くて、愛子様に日本とアフリカ諸国との国際親善を担っていただく事が期待されているという記事を読みました。
愛子さま “食事会デビュー”に称賛の嵐!政府からも期待される「アフリカとの架け橋」
https://jisin.jp/koushitsu/2294704/
アフリカは中国やロシアがヨーロッパ諸国にかわって進出して来ており、民主主義体制から独裁体制へ移行する国が増えていて、私はその事が気になっておりました。
中国の一帯一路政策やロシアのワグネルなどの活動が功を奏しているのか、だんだん西側諸国の影響が減弱しているようです。
もしも愛子様のアフリカ諸国への国際親善が実現したら、どんなに素敵な事でしょう。
ぜひ国際平和のために愛子様が貢献するお姿を見たいです。
きっとダイアナ妃の国際的な慈善活動や平和活動を彷彿させるようなものになるのではないでしょうか。
今なお受け継がれる、ダイアナ妃の反地雷活動の道のり
雑誌の記事は期待させる事が多く書かれつつ、なかなか実現しないのですが、これはぜひとも実現して欲しいと思う記事でした。
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枯れ尾花 (火曜日, 27 2月 2024 11:57)
#3 パワーホールさん
愛子様がアフリカ諸国との架け橋に、そしておぼっちゃま君がインドとの架け橋になり日本に好意を抱かれる人達が増えて行くと良いと期待しています。
パワーホール (月曜日, 26 2月 2024 23:18)
#2枯れ尾花さんへ
インドならば同じくイギリスに酷い目にあわされてきた国が多いアフリカ諸国からロシアや中国より好感持たれますし寄り添った支援ができるかもしれませんね。できれば、日本と共同でお互いの得意分野を生かしてアフリカ諸国を支援したいですね。
枯れ尾花 (日曜日, 25 2月 2024 21:48)
少し前に中国がアフリカの国々で様々なインフラ整備をし多額の負債を抱え込ませているという番組を観ました。そしてそのことでアフリカ諸国の人たちに中国に対する否定的な感情が生まれてきたところに、今度はインドが入り込んできているそうです。インドは自分たちの技術をアフリカ諸国に対しあまり負債を抱えなくていいような方法で提供しているらしいです。
中国やロシアの思惑通りにはいかないかもですね。
第3勢力としてインドの動きも気になっております。
パワーホール (日曜日, 25 2月 2024 19:44)
アフリカ諸国はイギリス、フランスを筆頭をアフリカで過酷な植民地支配を行った影響もあり、西側諸国のことを快く思っていないこともロシアや中国進出の原因かもしれません。その点、日本はアフリカにノータッチだったので他の西側諸国よりもその分優位に立てるかもしれません。また、アフリカのベナンには北野武の番組に出演していたゾマホン氏が日本語学校を作っているので、愛子さまがアフリカを訪問してくださり、将来天皇になればゾマホン氏も喜ぶでしょうね。