投稿者:松平さん
カレーさん、皆さん、生放送ありがとうございました&お疲れさまでした。
初めて生放送でコメントしましたが、皆さん暖かくて面白くて、とっても楽しかったです。
ヲワカ、行きたいなぁ…おいしそうなメニュー食べたいなぁ…いつか必ず行く!
コメントしきれなかった感想を、記させていただきたいと思います。
カレーさんの仰った『ゴー宣はバトル漫画だ!』はずっと肯いてました。
https://www.youtube.com/live/pSM150Ksky0?si=ny6KsRQPuKZKIU9N&t=5055
私、学生時代に学業と部活で忙しくて、2年ほどゴー宣から離れた時期があって、その後ゴー宣をまた読んでみたら、西部さんや宮崎さんなど、かつてよしりんと喧々諤々だった人らが、よしりんの論を支えているのを見て
"おお、かつての強敵が仲間になるとは!ジャンプマンガみたいだ"と燃えたのを覚えています。
だから今日、カレーさんの話を聴いて、やっぱり同じコト感じてた読者さんはいたんだな、嬉しいな、と思いました。
以前、大須賀さん主催の『オープンマイク』で"ゴー宣は言論のプロレスだ!"というテーマで、猪木を担ぎ出して(無駄に熱く)語ったことがあったのですが、よしりんは"バトルマンガはニガテ"と言いつつ、その生き方はほとんど梶原一騎作品の主人公みたいで、それが唯一無二の個性として、色んな人を惹きつけるんだな(苦手な人は強烈に苦手なのかも…)、という思いを、今日の生放送で更に強くしました。
今日の生放送で、色んなことをまた挑戦したいなと思えました。
カレーさん、お仕事お疲れさまです。
皆さんもまだ少し寒い日がありそうなので、ご自愛ください。
また次のライブを楽しみにしております。
(管理人カレーせんべいのコメント)
松平さん、今日は初コメント&感想文投稿ありがとうございました☆
「世界のゴー宣ファンサイト」も、「ゴー宣ファンYouTube」も、ゴー宣ファン同士の交流インフラを志して運営していますので、とてもうれしいです☆
私が独断と偏見で語った「ゴー宣=バトル漫画論」を共感してくれて嬉しいですo(^o^)o
こんな好き勝手な「ゴー宣論」を語り合えるのが楽しくて楽しくて仕方がない♪
ゴー宣ファンはみんな仲間。
新参と古参に区別なしo(^o^)o
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長崎人 (金曜日, 29 3月 2024 20:21)
海八さんの意見に全面的に賛成です
「ゴー宣はバトル漫画」で
大いに結構だとおもいます!
この言葉だけで、なにもそこまで怒らなくても、、、、、、、
RUIDO (金曜日, 29 3月 2024 19:58)
「ゴー宣はバトル漫画」。オフレコでの会話も含め深いと思いました。
トッキーさんのブログに書かれている事は全て正しいとは思いますが、カレーさんが「バトル漫画」と感じた気持ちも、絶対に否定は出来ません。読者によって色んな感じ方があるというのも、個人的には面白いです♪
菅田正人 (金曜日, 29 3月 2024 19:05)
「ゴー宣はバトル漫画」面白かったです。笑いました。
来月、また遊びにいきますね。
千本通り (金曜日, 29 3月 2024 18:28)
主席? 毛沢東は主席だった。面白かったです。なかなかリアルタイムでは観れませんが、私も毎週楽しみにしてます。お仕事大変そうで2週間お休みですか? またリフレッシュして登場してください。
海八 (金曜日, 29 3月 2024 17:46)
ライジングのコメントにも書きましたが、
トッキーさんのブログを読んで、さすがに窮屈になりました。
「戦闘漫画は嫌いだが、格闘漫画は好き」というのは、あくまでも、よしりん先生個人の感覚です。『はじめの一歩』と『あしたのジョー』と『ドラゴンボール』を一緒だと感じる人もいれば、そうでない人もいますし、大半の読者は、そのような区別などせずに、普通に娯楽として楽しんでいるだけです。そもそも、小説でも音楽でも映画でも漫画でも、創り手の生み出した「作品」の受け取り方や解釈は、人それぞれです。
ゴー宣が、公の為に戦ってきたことは、カレーせんべいさんやファンなら誰もが知っていることで、それを前提で「ゴー宣はずっと戦ってきたからバトル漫画」と話したからと言って、創り手が「バトル漫画」という単語だけを切り取って、「私は愕然としてしまいました」などと批判されると、さすがに窮屈さを感じて、純粋にゴー宣を楽しめなくなるなーと思いました。
松平 (金曜日, 29 3月 2024 11:12)
カレーさん、皆さん、こんにちは。
感想にあたたかいお言葉をいただけて、とてもありがたいです。
やっぱり、嫌いで殴り合うのではなく、『好き』で語り合うのがいちばんエネルギーになりますし、楽しいです。もちろん、拳を握って突き放す必要がある時もあるのかと思いますが、それはちゃんと、正しいことを守る時にとっておきたいと思います。カレーさんが場を守り、その場でみんなが刺激し合う(日本人論の皆さんの感想、着眼点が多様でとても勉強になります)この時を大切に、私もこれからも楽しみたいと思います。
ひとかけら (金曜日, 29 3月 2024 05:31)
ゴー宣はバトルマンガかの考察が凄いです。
かつての強敵が仲間になるという文言を読んで思うのはドラゴンボールで何時かのクリリンのセリフです。クリリンも最初は悟空が嫌いだったし、ヤムチャも悟空のドラゴンボールを奪おうとし、天津飯も天下一武道会では鶴仙流で当時亀仙流である悟空とは敵でした。フリーザや魔人ブウもかつては極悪人でしたがドラゴンボール超では悟空と共に戦ってますね。
欺瞞や日本を陥れようとする輩に対して戦い続け状況が変わったら共闘する。ゴー宣の強さは太い個人の軸を持ちながらも変化することも厭わない所に有ると思います。
コバティ (金曜日, 29 3月 2024 00:37)
先生の闘いって、壮絶ですよね。
カレーさんの言うように、はじめはよく知らない人が難癖つけてくるところから始まりました。当時よしりんの撃退ぶりが面白くて、どんどんハマっていったことを思い出します。国の中枢に大きくかかわる今の緊迫感からすると、ほのぼのとしていましたね。
一方で、先生ご自身は、バトルを重ねてきた感覚は、あまりお持ちでないという気もします。
だって、相手はいつもまともに戦ってくれないじゃないですか。大抵、血迷ったみっともない姿を晒し勝手に自滅していくか、スゴスゴと目立たぬように消えていくか、そんな体たらくですよね。
これほど心血注いでも(注ぐから?)、まともに闘ってこない敵の数々。そして気づけば極左が信じられない勢いで暗躍していた現実に、どれ程やりきれない思いでいらっしゃるか…。
激しい怒りの中にあり、焦燥に駆られながらも、ユーモアで闘うセンスを決して手放さないよしりん先生に憧れ続けてきました。
本物の漫画世界に触れさせて頂き、本当に本当に嬉しいことです。日本人論も、芸術と文化に豊かに触れながら、先生のセンスが光りまくり、大いに笑わせて頂きました。
それにしても…
最終章をここまで待てるカレーさんにビックリ!
禁欲レベルが高過ぎますよ〜。
ファン代表としてのプロ意識が、こういう辺りからも伝わってきますね。(恥ずかしながら私は、堪えきれずいつも最終章から読み始めている)
カレーさんの素直な感動ぶりに励まされる放送でした。いつも感謝しています。